月夜桜閲覧室

管理人の戯言(日常・二次三次元の萌え)+創作小説です。

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キャラ語り其の参、いってみよう!

  1. 2006.
  2. 05.
  3. 04
  4. (Thu)
  5. 00:46
さて、いってみようキャラ語り。

Destruction Wars のキャラは、リンクにもありますが、http://sumisoae.fc2web.com/の『ばけつかきごおり出張版』で見れます。
ただ、語るのは自分が製作に関わった子のみです。

では、いってみよう!

コメントありがとう御座います。
返信もあります~☆
「キャラ語り其の参、いってみよう!」の続き▽
まず、Destruction Wars っていうのは中学からの友達集団で結成してる、オリジナル創作サークルで軸にして製作してるお話です。(ってもあんまり進んでない・・・)
世界観やなんかは、簡単に言えば『メカファンタジー』科学も魔法も同じ位進んでるよ。って感じの世界観。
主にストーリーを進める係りの私が考えてるのは、『古代文明のような世界』です。インカとかアステカとかのね。
最高潮に栄えた文明が滅び、今がある。みたいな。もしかしたら、今この私達の世界も『古代文明』になるかも・・・。って感じで・・・説明が難しいです・・・。
物語の舞台は『ノースアスト』大陸。
地図が存在しますが、日本のとある場所を記憶で描いて、ちょっと変えた形をしています(笑)大陸の名前も其処を無理やり英語に変換して、いじって考えました。メンバー全員で。
何処をいじったのか・・・。まぁ、大陸の名前の前半あたりを見ればわかりますか。・・・北のほうです(笑)

さて、キャラ御影琴夜です。
主要キャラです。
この子の成り立ちには紆余曲折ありまして。初期デザインとはまったく違う感じになりました。
そして、まだ完全に設定が固まってません。
・・・生み出して八年近く経ちましたが・・・。
とりあえず、教会の次男。
聖職者ではあるが、神様を信じていない。
無口、鍵盤楽器が得意で読書が趣味。
容姿に関しては、黒髪赤眼。黒服。
シスコン(姉)。
右頬に赤い涙型のタトゥーがあります。

えーと、初期デザインにはモチーフになった人が居るんですが、自分の精神衛生の為にも其れは墓までもって行きます。
時効はありません。
まぁ今では、其の面影はまったく無いんですが・・・。
自分の精神(以下略)
でも、右頬のタトゥーは『天空のエスカフローネ』のフォルケン見て、『アレいい』って思って戴きました(笑)
大好きな作品ですよー。

名前の御影は其の名のとおり、御影石から。好きなんです。御影石。
琴夜は、幼馴染(美人)の名前に琴って入ってて、いいなーってずっと思ってたんです。そんで、こっそり戴きました。
で、使いまわしの名前だったりします。
最初は化け黒猫(人型になる)の名前でした。

生い立ち的には、当時考えうる全ての不幸を背負わせました。多分。
黒髪が、不吉の象徴の街に生まれて、親に見離されたところを姉が育ててくれて、『姉さん大好き、世界の全て』になりとある事故で姉を殺してしまう。
簡単に書くとこんな感じです。詳しく書くと一本のお話出来ちゃうんで・・。

強度のシスコンです。
姉亡き今も姉の面影を追っています。
他の女の子に対しても興味なし。
姉さん大好きです。
もう、近親愛者の域です(この辺に私の趣味が反映されている)。

そして、神を信じない聖職者なので『神聖魔法』が半分の威力でしか発現しませんが、聖書を読むことによって発現する『聖書魔法』は、『聖職者』の肩書きとそれによって与えられる『聖名』によって発動するので、ちゃんと使えます。
でも神様信じてないから、聖書は読みません。なのであってないようなもの。でも暗記してるトコロもあるようなので、気が向けば使いますね。
武器は、炎の祝詞を受けたトンファーみたいな、刃。
んーヴィジュアルがアップできないのは、ほんとに不親切極まりないですね・・・。

で、諸事情あって拾ってきた有機アンドロイドにフェアリィと名前をつけたり、メルヘンな嗜好もあるようです。

鍵盤楽器は、姉に薦められて始めたようです。
パイプオルガン弾ける程の腕前(小さいモノですが)。
多分賛美歌、宗教曲あたりなら暗譜してるでしょうね。

この子に関係するキャラは、全員が女性です。
でも、彼が見てるのは姉だけなんだよね。

コレだけ書けば、結構設定固まってるように見えますが、ここに書いてる設定の中に『あれ?本当にこんな設定だっけか?』ってことも書いてます。一応、設定資料見ながら書いたんですけどねぇ・・・。


次回は琴夜の連れ、フェアリィ。行ってみよう!!
****************
返信>
朔嬢:うん。本当に。『人の振り見て我がふり直せ』です。
『自分のこと棚に上げて・・・』にならないように、気をつけなければなりません~。

何も批判するな、とは言わないし。
TPO考えてくれれば、いいのよ、私はね。

いやいや、私も意見まとまってないから。でも書かなきゃずっと悶々としそうだったからさ。
読んでくれてありがとう!
そして、コメントありがとぉ~(涙)

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COMMENT

どんどんいけ。

ほんとにさ、小説待ってるよ。てかこんなに細かい設定が…。
いや、設定ちゃんとあるところが偉いなって。あたしはなんも考えずに話し打ちながら流れで作るから後に煮詰まってうち切り状態になるんだよね…反省します。

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プロフィール

氷櫻音羽

Author:氷櫻音羽
北に生息する妄想族。
主食は妄想。
ずっと二次元とラルクが好きだったけれど、KAT-TUNのデビューと共に三次元にも目覚めた駄目人間。

人生の岐路で迷走中のアラサーヲタク(涙)

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