月夜桜閲覧室

管理人の戯言(日常・二次三次元の萌え)+創作小説です。

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銀の月が浮かぶ夜。

  1. 2006.
  2. 05.
  3. 08
  4. (Mon)
  5. 01:28
夜の彼方に 銀の船

白雲と星の間に 揺れる 銀の箱舟

闇夜の大海を 光る魚の群れの間を

悠々と 渡る 銀の船

月の船




あー・・・。良いねぇ。雑誌購入。
やーっぱり好きだわ。むふふふふふ。

この熱は冷めることなく 増すばかり

君に届くこと無い この想いは しかし 確かに 君を支える声になる

君の笑顔が 私の心に残るように

君の笑顔が 其処にある限り


ではバトンいってみよう!
コメントの返信もあります。



「銀の月が浮かぶ夜。」の続き▽
-レタリストバトン-

■最近、オフラインで読んだ書籍
 最近…だと。
『断章のグリム/甲田学人
『箱はマのつく水の底!/喬林知
現在進行形で『イズミ幻戦記・暁の国2/若木未生
かな。イズミは実に三年ぶりの新作。・・・やっぱり、好きな作家さんです。

■最近、オンラインで読んだテキスト
 オンラインでは、小説読まないです・・・あー強いて言えば、まるマの携帯小説だろうか。

■自分の代表作3点
 そんなものは無い!
個人的に気に入ってるものなら、何作かあるけど・・・。未完なんだよね。もしくは設定のみとか。
あえて挙げるなら、わいもんの『Destruction Wars』になるのかな?

■今まで公開した作品の中で、自分が一番気に入っているシーン
 シーンは・・・今は思いつかないかも。
公開って、友達に見せただけ、って言いうのもありかな?
だったら、かなーり昔に書いたうやつで、『それはスローモーションのような、一瞬』っていうくだりは、結構気に入ってます。
あと、わいもんサイトの新年SSの『空に曙散らして』は結構お気に入り。
珍しくほのぼので、愛が溢れてるから(笑)
あと、自分の考えも入れれたしね。
公開しているので、見てみてください。

■自分で思う、自分の作風の傾向
 うーん。シリアス、ギャグ、グロテスク・・・かな?条件付きで愛。
基本的に、オリジナルはシリアスでグロい気がする・・・。
どうでしょう?私のオリジナル読んだことある方。

■文を書くときのこだわりや大切にしていること
 テンポと、心理描写、状況描写。
テンポというか間、かな?描写と描写の間とか、台詞と描写の間とか。
ただ、描写が多すぎて台詞が続かないのが私の文書の短所かと。
会話がニ2、3行で終わっちゃったりするの・・・。
其処は、今後こだわりたいところ。

■読む文章の好みと、書くもの(表現したいもの)は同じ?
 どうだろう?基本ファンタジー好きだし、書くのもファンタジーだし。そういう意味では似ちゃうかも。
好きな作家さんの文章の書き方を、真似てるところもあるので、影響は受けやすいんではないかと。
でも、どうだろう。私はちょっと固めの文章が好きなんだけど・・・。
どう思います?読んだことある方?

■これから書く上で、是非とも入れたい一文/シーン/ネタの紹介
そういうの、ストックしてあるノートがあったりします。
とりあえず、大聖堂での吸血シーンですか(笑)
あとは、信仰を忘れられて消えゆく運命の神様と子供達のお話とか・・・。結構沢山あります。
『君とであったのも、こんな空の色。終わるには、とても良い日。』
のくだりで終わる小説を、早く書かないと、そろそろ相方が・・・。
 

■バトンを回す3名
小説を書く人。どうでしょ?

**オタクバトン**

○貴方は何オタクですか?

二次元ヲタク。(漫画・アニメ・小説)
現在俄かKAT-TUNヲタ。派生してジャニヲタになりそうで、怖いです。
NEWSと関ジャニのメンバーの名前と顔が、もう少しで一致しそうです。

○オタクになったきっかけは何?

中学のころかったアニメ雑誌読んで、ガンダムWにはまった事。
で、中二の頃『封神演義』にハマッて、イベント行ったときからからかなぁー。
ヲタになったのは。
でも、要素はずっとあったのではないかと。

○オタクだと自覚した瞬間は?
日々。
話してることとか、漫画とかのこと考えてたり、話してるのが楽しいって感じるときかな。
アニメのチェックとかしてるときとかね。

○好きな作品を5つ述べよ。
5つかー。きついな。
封神演義
まるマシリーズ
作品というか、小説家なら、若木未生さんと甲田学人さんの作品は新作出てたら買っちゃう。
漫画家さんはー。名前で買っちゃう人いっぱい居るな。喜多尚江さんとか片山愁さんとか、なるしまゆりさんとか。
あーコレじゃ5つ以上だ。

○オタク趣味に使った最高金額。

さーぁ・・・。結構細かく出費するタイプだから・・・。
アァ、Dグレのコスするのに衣装買った金額かな・・・。

○オタクを卒業したいか。
出来るものなら。
まぁ、無理なんだけど。
KAT-TUNは卒業というか、少し収まって欲しい。
卒業は良いや。楽しいから(笑)

○最後に一言(名セリフ)

『ファンと俺らは、音楽っていう絆で繋がってるんだな・・・(以下略)』
こりゃ良い言葉よ。
全てのアーティストとファンに通ずるしねぇ。
作家さんと読者との間にも通ずるでしょ?(音楽を作品に変えれば)。
流石だね!上田君!!

バトンをまわす5人
ヲタ要素のある、方々。
端恥ずかしいことは無いはずだ!!!

***************
返信
詩呉ちゃん>コメントありがとう!
うん。・・・小説ね。うん。まぁ・・・気をながーーーーーく持って待っててね(えへ)
キャラ設定はね・・・。話が複雑になればなるほど、付き合いが長くなればなるほど細かくなってくんだよー。
名前と、色設定、性格だけじゃかけないしねぇ。
人物背景が詳細なほど話も、作りやすいしね。
詩呉ちゃんも、ちゃんと考えてんじゃん!設定!!



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プロフィール

氷櫻音羽

Author:氷櫻音羽
北に生息する妄想族。
主食は妄想。
ずっと二次元とラルクが好きだったけれど、KAT-TUNのデビューと共に三次元にも目覚めた駄目人間。

人生の岐路で迷走中のアラサーヲタク(涙)

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