月夜桜閲覧室

管理人の戯言(日常・二次三次元の萌え)+創作小説です。

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愛の溢れる日々

  1. 2006.
  2. 05.
  3. 23
  4. (Tue)
  5. 01:11
今日は花屋に行きました。
遅ればせながら、最近見つけたセンスの良い花屋で、母の日の花束を作ってもらいました。
母の好きなスィートピー中心のかわいらしい花束を作ってもらいました。
それと、お酒好きの母の為にお高めの焼酎(お酒に詳しくないので、高いのかどうか解りませんが・・・)
『月の女神』という、銘柄の物です。
銘柄も気に入ったし、お値段も、求めていた価格だったので。
アルコール度がきつくて、私は舐める程度しか口に出来なかったのですが、香りがとても良かったです。

喜ぶ顔が見れたので、良かったです。


母の日





此処から先は、三次元(KAT-TUN)の愛が溢れる内容です。
*其の萌えは理解できる。
*どの程度、病気が進行してるのか気になる方。
*どれ、鼻で笑ってやろう。

って方だけみてください。

自分で言うのもなんですが、相当痛い内容です。
「愛の溢れる日々」の続き▽

今日、地元のスーパーの買い物に行き、お菓子コーナーのところに、KAT-TUNのポスターがはってありました。
クランキーのとプラスXのヤツ。

思わず、眺めてしまいました。
ぜったい、にやにやしてたと思います。
格好良かったよぅ!
で、メールで『ポスターあった。通いたい(病気)』見たいな事を、相方に送ったら、『治らんな。もう』みたいな返信。

不治の病ですね。もう。
自覚してます。

あとね、ウタワラ。
もう、良すぎでした。顔面レシーブとか・・・。
愛です。ビデオを何回でも観る予感です。

此処からKAT-TUNバトンスペシャル。
下に行くほど、痛いですよ。気をつけて!!!



☆誰が一番好きか
そりゃあアンタ、上田くんでしょ?!
上田竜也。
さまさまですよ!!ラヴ!!


☆その人の魅力
可愛い。セクシー。
笑顔がいいよね。雑誌じゃあんまり笑顔の写真ないんだけど、テレビとかでの笑顔はなんか・・・もう・・・鼻血ですよ・・・?ぷはっ。
あとこう、ぴょんぴょん飛び跳ねてるとことか、もう・・・可愛いよ・・・。
同い年の男性をはじめて可愛いと思いました。(歳がばれた)


☆KAT-TUNの魅力
個性かな?
みんなそれぞれに個性があって、まとまらないような感じだけど、六人集まると、全部良い方向に向かうよね。それぞれの個性が。
個々に魅力があるのがいいね。
あと、セクシーなところ(笑)
いや、だからね?この人たちセクシーだから。
此の人たちを、エロ格好いいといわずとしてなんと言おう。
・・・このバトンを引っ張ってきたブログにそうありました。
同感。



☆KAT-TUNで好きな曲5曲
(知ってる曲自体が限られてます・・・海賊帆DVDの曲とアルバム・シングルしかしらないので。)

1)LOVE IN SNOW
ソロだもん。なんで音源化しないのか。
好きすぎます。
どっかで聞いたことあるような気もするが、思い出せないのできっと勘違い。

アレだよ・・・。此の歌詞聴いてたら、妄想しちゃうよ・・・色々と(げへへ)
 
2)BUTTERFLY
格好いいです。此の曲。
ラップ歌えない私が、愛の力で上田君のパートを歌えるように特訓中です。完成度50%くらい。道はまだ遠い。

3)Never Again
詩がね、大人な感じでね。
好きよ。メロディーも好みです・ 

4)WILDS OF MY HEART
詩もメロディーも好き。
映像つきで観たいです。

5)WILL BE ALL RIGHT
詩がいいよね。応援ソングだよね。


っか、五曲ってなにさ。
絞れないから。全部すきだから。


☆次のKAT-TUNファン5人
えーと。生憎、私の友達は此の趣味を冷めた目で見るかたばかりです。
此処みたKAT-TUNファンの方。

此処から下、相当痛いです。要注意!!!
折角なので、メンバーの愛称でやってみようかと・・・。

KAT-TUNバトン(anego すぺさる)


1/あなたの会社にやってきた新人社員は」
A:「先輩しっかりしてくださいよ」デキる後輩亀梨和也
B:「ネクタイはずしちゃダメっすか?」ちゃんと着なさい田中聖
C:「…コピーってどうやってとるんですか…」先行き不安な上田竜也
アンサー。「C」
問答無用です。
コピーわかんなくて、聞いてくる竜ちゃん・・・可愛くないはずがありません。
会社だからスーツだよね?
ええ・・・もう・・・鼻血ものですわ・・・。くはっ。
同人活動、以前の職場での献立大量コピーで鍛えたコピー力を駆使して、教えて差し上げよう!!!(興奮)

生憎私の職場は、コピー機必要としませんし、スーツでもありませんが。

「2/今日は朝から外回り営業!新人君も一緒です」
A:「(…名刺忘れた!)」赤西仁
B:笑顔でゴリ押し田口淳之介
C:日の当たる席で粗茶がおいしい中丸雄一
アンサー「B」
これは、無難ではないかと。
じゅんのの王子スマイルで落ちない、取引相手はいないかと。
(女性にのみ有効?)


「3/ランチタイムにホッと一息「一緒に昼食いませんか」
A:お母さんの作ってくれたお弁当な中丸雄一
B:近くのお店のランチタイムクーポン持参田口淳之介
C:「奢ってくださいよ♪」赤西仁
アンサー。「A」
母を大切にする人はいいです。
私も、きっと母の手作りお弁当でしょうから。
母の自慢をしあったり・・・してみてぇぇぇぇぇ!!(壊)
クーポン持参のじゅんのも捨てがたいけどねぇ。
私はけちだから、奢りはめったにしません。でも、此れは・・・ヤバイですね・・・。ふっ。

「4/上司に怒られてしまった…」
A:休憩室でそっとコーヒーを入れてくれる亀梨和也
B:何も言わずに自分の仕事を黙々頑張る上田竜也
C:「俺なんて今日10回は怒られてますよ!」元気に慰める田中聖
アンサー「AかB」
自分が、仕事で怒られて落ち込んでたりする人を見ると、何も言わずに放っておくタイプなので。
向こうから、声かけてくれば別ですが。

そのほうが、相手も気を使わなくていいかな・・・。と。
それが、こっちを思ってくれての行動なら、鼻血ですよ?

「5/仕事が終わらない!残業です。」
A:「俺何か手伝いますよー」先には帰れません中丸雄一
B:「お先に失礼します♪」意気揚々と帰る田口淳之介
C:「…」うっかり居眠り亀梨和也
アンサー「A」
普通に助けを求めます。
ほんとに、ね、仕事終わらなくてきついときは、手伝ってもらえると、助かるんですよ。


<恋人編>
「6/仕事が終わってデートの待ち合わせ」
A:「もう着いた?じゃ、今車回すから待ってて」赤西仁
B:「接待が入って行けなくなった…ごめん!本当ごめん!」田中聖
C:「早くー」メールで催促上田竜也
アンサー「C」
問答無用。好きだもん。
あー・・・でもAもこう・・・いいですね(にやり)
仁に車回させるんですよ?

いいじゃないですか・・・(にやり)

「7/仕事が早く終わった日はお家でディナー」
A:「ね、このワイン開けてもいいでしょ?」亀梨和也
B:「ねーまだー?」くっついてたら料理が出来ません赤西仁
C:TV見ながらひとり言?つっこんだ方が良い?田口淳之介
D:「すげー!うまそー!」じっとしてられない田中聖
E:「これ何?いつの写真?」勝手に見るなよ上田竜也
F:「なんか手伝うことない?」ウロウロ中丸雄一
アンサー「D、F」
いや、純粋に、自分の作ってるものをみて「旨そう!」「美味しい!」とかいってくれるのって嬉しいじゃないですか?
食に関する資格持ってて、仕事してるからでしょうかね?そう思うの。
「今日の食事おいしかったよ」って言われると嬉しいんですよ。
だから、そういう風にストレートに言ってくれる聖はいいですねぇ。
ゆっちのお手伝いもなんか、こう、嬉しいです。
包丁苦手ってオチがあっても、それすら愛おしい。みたいな。

Eはね・・・負の遺産(コス写真)とか見られたら、痛いから勘弁。
其れがなかったら、問答無用。
妄想だから、言いたい放題!


「8/終電がなくなってしまいました」
A:「ベッド、右側と左側どっちが良い人?」ニヤッと確信犯亀梨和也
B:「そーゆうの一切無しで泊めてください!(@黒沢)」嘘つけ!赤西仁
C:小一時間悩んで悩んで葛藤して結局泊まる田口淳之介
D:「と、泊まってっから!」照れてる?田中聖
E:「眠くなってきた…ベッドこっち?」コラコラコラコラ上田竜也
F:「俺ソファで良いから!」落ち着かない中丸雄一
アンサー「どうせなら全員。」
妄想だから、いいじゃん。全員でも!
っかね。カメのニヤっていう表情は、一番格好いいと思うの!
ヤバイね。
勝手にベッドに向かう、竜ちゃんも可愛いですが、私のベッドの周囲には今現在、読み散らかしたBL本が散乱してるので、光の速さで止めに入ります。
悩んで葛藤してるじゅんのに『・・・とまってけばいいじゃん』っていってみてぇぇぇぇぇ(壊)

鼻血をとおりこして、吐血ですよ?!

っか、地元電車走ってないので、終電の概念がわからない。

「9/朝の様子を、お書きください。」
ええと・・・此れは自主規制で。
妄想が止りません(爆笑)

大浴場で大欲情。みたいな(ナニソレ)

時計の針も、いい時間になって参りました!!!!
妄想だから、言いたい放題!



10/次にバトンを回すanego(何名でも可)
いません。私の(以下略)

此処までみた方で、KAT-TUNがすきすぎてやばい方。どうぞ。

*****************
ああ。すっきりした。

愛だよ。愛。
メンバーを愛称で呼ぶのは、なんか恥ずかしいね。
でも、愛だ。

あのね、私家族とかに「ゆっち」って呼ばれることあるんです。
なんか、にやりとしましたね。中丸くんの愛称が「ゆっち」と知ったときは。

此処まで読んだあなた。
私の脳は今こんな感じです。
永遠の末期です。




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プロフィール

氷櫻音羽

Author:氷櫻音羽
北に生息する妄想族。
主食は妄想。
ずっと二次元とラルクが好きだったけれど、KAT-TUNのデビューと共に三次元にも目覚めた駄目人間。

人生の岐路で迷走中のアラサーヲタク(涙)

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