月夜桜閲覧室

管理人の戯言(日常・二次三次元の萌え)+創作小説です。

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『その時僕は 消えかけた飛行機雲を見ていた』

  1. 2008.
  2. 06.
  3. 25
  4. (Wed)
  5. 23:35
あれ…今日は特に何もしてないのに一日が終ってしまった…ですよ…。

10時少し過ぎに起きて、ベッドの中から美容室に予約の電話して、二時ごろに美容室に行きました!
しっかし、カットとカラーだと二時間強かかるわけでー。

四時過ぎに帰ってきたら、何故か物凄い疲れてて(座ってただけなのに・笑)、ぼへーっとてから、金曜日に実家に帰る為の荷造りと、イベントの準備をちょこちょこして…。
青いウイッグを無造作にじゃきじゃき切って短くしてー。
イベント用の荷造り…忘れ物は無いはず!
普通の荷物も、後は当日じゃないと入れれないものだし…。

大丈夫なはず…とか言いつついっつも何か忘れてるんですよねー…。



そいで、ご飯作って、食べて、風呂入ったらもうこんな時間だ。

なんもしてねー。

原稿ペン入れしようかなーとか、なんかお話でも書こうかなー。

とか思ってたのにね!!



そして今日もKAT-TUN魂の事を妄想して、うひひうひひ言ってました!幸せ者だな!
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プロフィール

氷櫻音羽

Author:氷櫻音羽
北に生息する妄想族。
主食は妄想。
ずっと二次元とラルクが好きだったけれど、KAT-TUNのデビューと共に三次元にも目覚めた駄目人間。

人生の岐路で迷走中のアラサーヲタク(涙)

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