月夜桜閲覧室

管理人の戯言(日常・二次三次元の萌え)+創作小説です。

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KAT-TUNに、ありがとう。大好きです。

  1. 2008.
  2. 07.
  3. 15
  4. (Tue)
  5. 01:16
20080715011648
明日早出なのに眠れない。

今頭を占めているのは、週末の事。

あの空間での感動が今更やってきています。

目の前にかめちゃんがいたこと。

目の前でたっちゃんが、中丸さんが、じんじんが踊ってたこと。

真横を、たっちゃんが、じゅんのが、聖がかめちゃんが通り過ぎたこと。
ソロでのたっちゃんが天使みたいだったこと。お人形さんみたいだったこと。

じんじんの生声での、僕らの街で。

聖の煽り。

全部があのとき、じかに自分には届いてなかった。

あの時間は、超新星の爆発みたいだった。

今更私に届いた。

今思い出して泣きそう。ドキドキする。

正直、二日目の公演の最後の方はたっちゃんが真横を通り過ぎたことを含めて………心が麻痺したみたいに、感性に幕が一枚張ったみたいに、そうまるでTVを観てるみたいだった。

『これは此処じゃない。違う場所で起こってること』

って感じで。

本当に、超新星の爆発で。

何光年も離れてたみたいで。
今更届いた。

あの時確かに六人と同じ時間を共有していたはずなのに。

なんだろう。

だからこそ、また見に行きたい。

今度は、爆発の衝撃を、直に感じるために。

今度はもっと、いろんな事を感じるために!!

そして、やっぱりあの時間は楽しくて、幸せで。
一緒に行こう。
と約束してくれた紗茅嬢に感謝します。
もしかしたら、紗茅嬢が漫画魂のDVD出たときに、次は一緒に!といってくれなかったら、一生KAT-TUNを見に行くことは無かったかもしれない。
私は、わざわざ海を越えて来てくれた紗茅嬢をちゃんともてなせたかな。自分的に予定してたもてなしは、完遂できなかったんだけど……すまない!←

次回ももし良かったら、是非ぜしざし!

そして、今まで二次元ヲタクだった私をここまで夢中にさせてくれて、最高の時間をくれたKAT-TUNに。

ありがとう。

今までも。
これからも。

だいすきです。ありがとう。
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COMMENT

すまないだなんてっ!

すまない!を言うのはココとなかまるさんだけで十分ですっ!笑!

感謝だなんてそんな…。
こちらこそ2日間エスコート(笑)して頂けて感謝感謝ですvV(*´ω`*)
音羽さんのお陰で、コンサート以外の時間もすっごく楽しかったです!
またぜし!ざひ!ぞひ!www

ほんと夢みたいな時間でしたよね。
私も記憶があるにはあるけど脳内でヴェールに包まれてるみたいで、
でも右手のあの感触は確かに覚えてるんですよね…不思議…。
ぜしまたあの感動を一緒に体感しましょうvV(*´∀`*)

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プロフィール

氷櫻音羽

Author:氷櫻音羽
北に生息する妄想族。
主食は妄想。
ずっと二次元とラルクが好きだったけれど、KAT-TUNのデビューと共に三次元にも目覚めた駄目人間。

人生の岐路で迷走中のアラサーヲタク(涙)

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