月夜桜閲覧室

管理人の戯言(日常・二次三次元の萌え)+創作小説です。

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今回のKAT-TUNの報道について、私が思うこと。

  1. 2010.
  2. 07.
  3. 18
  4. (Sun)
  5. 01:22
17日の朝・・・寝ながら、携帯いじってmixiでマイミクさんのつぶやき見て、ニュースみで叫んだ。
そして自然と、涙が出ました。
寝起きだからじゃないはず。




私はどんな結果がKAT-TUNから発信されたとしても、KAT-TUNを応援することを辞めれないと思います。
5人が、たっちゃんが…頑張ってるなら。


でも私は脱退を否定したい気持ちも、否定できない気持ちもあります。
mixiとかで完全否定派の人たちのコメントとか読んでたら、涙出るくらい胸にくるものがあるんだけど…。

私は6人のKAT-TUNが好きだと言ってきたけど…。


ごめんなさい、今回は私の気持ちは否定できない方に傾いています。

なので、そういう、非難することも書いてます。
本気の本当の気持ちを書いてます。

なので、今回の脱退を完全否定していたり、A担で更に溺愛されてるかたは、以下を見ないでください。





「今回のKAT-TUNの報道について、私が思うこと。」の続き▽


今回のことは・・・どっかで覚悟してた事態かもしれない。
渡米前があからさまだったし・・・ね。
5人のKAT-TUNと、KAT-TUNの名前の由来に違和感を感じながら、5人の姿に、貴方居ないことに慣れてきていた。
貴方が居ないことが、あたりまえになってきた自分が、いた。

やっぱり、寂しいし……残念。

でも、貴方の気持ち?も解る気がする。


『やりたいことが出来る、出来ない環境じゃないのに、やらせてもらえない、出来ない』

これは、6月までの私と、同じ。
KAT-TUNの活動が、やりたいこと、じゃないなんて考えたくないけど。

そういう環境にいると、笑って仕事が出来ない、どっかでいつも誰かを嫉んで蔑んでる。
……楽しくない。

そんな状態だと、グループで活動して、イメージを売る彼らにとっては致命傷なんじゃないかな。
現に、渡米前はそんな感じだった。
そして、それは貴方の渡米前の、KAT-TUNの評価に反映されてしまったんじゃないかな・・・。って残念だけど、思う。

今回の退路を断ち切らせるやり方は、正しいと思う。
社会は、甘いもんじゃない。
正直、今回の脱退は正しい選択だったんじゃないかな、とも思う。
もし帰ってきて、また渡米前の状態で仕事されても観てて、嫌な気持ちになる。
アンチから批判されても・・・きっとそれを否定することを言えなかったと思う。
ごめん。正直に言う。

渡米前の貴方はとてもじゃないけど、好きとはいえなかった。

マイミクさんも書いてたんだけど。
やりたくないから、やらない。は社会じゃ通用しない。
良いわけがない。

それが許される訳がない。

私だって、似て非なる環境だけど・・・気持ちは解るような気がする、て書いたように、毎日楽しくなく仕事してたけど、手を抜いたつもりはないし、いつも必死だった。
ミスのないように、ミスしたら反省もしたし・・・申し訳無い気持ちになってた。
結局は、どんな形でも・・・集団給食に関わる仕事が好きだから。


貴方は『エンターテイメント』の仕事が好きじゃないの?
貴方の求める『エンターテイメント』はソロじゃないと、アメリカじゃないと、どうしてもできないことだったの?
笑顔を見せることも嫌なくらい、KAT-TUNの活動が嫌だったの?
『アイドル』として、歌って、笑って、踊って・・・は嫌だったの?

3年前に、信じて、待って、そして『おかえり』と迎えてくれた、ファンのことは・・・もうどうでもよくなってたの?

もしそうなら、寂しいよ、涙が出るよ。
裏切られた気持ちにもなるよ?

社会は甘いものじゃない。
貴方は、やりたいことやるんだから、頑張って欲しい。
それがメンバーやファンに対するけじめかな、て思う。
アメリカには行けないけど、応援するよ。


なんだかんだで、私はやっぱり6人のKAT-TUN、ろくーんが好き。
好きになったのは6人のKAT-TUNだった。
でももう、今更自分の生活からKAT-TUNを切り離せない。よ。
もう5人のKAT-TUNも否定できないんだ…。

そして、ごめんね。
これがたっちゃんじゃなくて良かった、とも思ってるんだ…。



でもとりあえず、早くメンバーの声が聞きたいな。
特に、貴方の声が。
いつものように、簡潔な言葉じゃ今回は許されないと思う。


と、言うのが私の今回の報道に対する考え。


でも。



ねぇ、また、6人の姿が観たいよ。
6人のステージが観たいよ。
6人での笑顔が観たいよ…。

……それはもう叶わないの?それは、寂しいよ。
赤西仁、くん。


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プロフィール

氷櫻音羽

Author:氷櫻音羽
北に生息する妄想族。
主食は妄想。
ずっと二次元とラルクが好きだったけれど、KAT-TUNのデビューと共に三次元にも目覚めた駄目人間。

人生の岐路で迷走中のアラサーヲタク(涙)

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